いたずらじいさん、今日も行く♪オレはチワワのヨボなのさ〜/散歩とごはんが大好きで〜/お風呂と留守番キライだよ♪♪ 「ヨボのテーマ」、みんなで歌ってね! |
ドイツで食べたアレ
2009-11-06-Fri-23:31
何年ぶりかでベッドを動かして掃除機をかけたら、ボールペンとか陶器の小皿とかめがねケースとかなんかいろいろ出てきてびっくりしたアナキョンジャです、こんにちは。どれも埃まみれ。
さて、

ドイツですっかりお気に入りの食べ物となったものの1つに、Gulasch(グラーシュ)があります。表記はGoulasch? 読み方はグーラシュ? 本場ハンガリーでは「グヤーシュ」って発音するようですが、ドイツのお店では適当に発音しても通じたので、私も適当にします。
で、そのGulaschは、ドイツではマギーとかクノールなどから出ているグラーシュの素を使って簡単に作ることができました。
材料に必須なのはパプリカとお肉です。この日は、緑のパプリカ(ピーマンではない)と赤のパプリカ、それに自分のお尻の辺りを指差して買った牛肉の塊を使いました。他に、大きなマッシュルーム、半分に切っただけで私を泣かす玉ねぎ、それから、白にんじんという、赤いにんじんよりも甘みと水分の少ない感じのものを使います。

どこの部位か分からないけど美味しそうな牛肉は、手持ちの小さいナイフと工作用のはさみでもって可能な限り小さく切り、ほかのお野菜も適当に刻みます。
鍋に油を熱してお肉とお野菜をざっと炒めたら、分量のお水と、グラーシュの素を入れて、あとは時々かき混ぜながら2時間くらい煮込みます。
すると、

こんな感じに仕上がります。辛いわけでも、変なクセがあるわけでもなく、カレーではなくハヤシのような? とにかく、お肉が驚くほど柔らかくなって美味しいのです。
ちなみに、玉ねぎ以外の材料を煮込んで味付けをしないものを、発芽米ポップライスにかけますと、

ヨボ(チワワ)のゴハンになります。

日本に帰国して3日目くらいに作ったときは、お肉の部位は日本語で書かれているので、自分のお尻やすねを指差すことなく、好きな部位(このときはすね肉)が買えました。でも、白にんじんは手に入りませんでしたので、赤いにんじんで作りました。
外国で食べて美味しかったものを日本に持ち帰って食べても、水や空気が違うからか、イマイチ美味しく感じないこともあると思いますが、このGulaschは、文句なしに美味しいです。

そんでもって、これまたほぼ同じ材料の味付けしないものを、柔らかめに炊いた新米のご飯にかけたら、ヨボのゴハンになります。きゅうりのサラダも添えたりしてね。

もうひとつ、ドイツで食べて好きになったものに、Bratkartoffel(ブラートカルトッフェル)があります。ジャガイモを焼いて、何かハーブ的なものをまぶしたもので、いわゆるジャーマンポテトってやつですかね。よく分かりませんけど、とにかく、お肉に添えてあると嬉しい一品なんですが、ハンブルクの北のリューベックに行ったとき、マルクト(市場)でその素が売られていたんです。ドイツにはいろんな素が売られていて便利だなぁと思い、私も1つ買ってみました。
で、先日、これを使ってBratkartoffelを作ってみたんですが、これまた美味しい! こんなことならたくさん買ってきて、みんなにプレゼントするんだった。しかも、売られていたのは袋に入っていたんですけど、ラベルが張替え可能なシールになっていたので(分かります? なんか、楽にはがせてまた貼れる、みたいな)、手持ちの瓶に移し変えたとき非常に便利だったという。
これからドイツに行かれる方、もしくはドイツから帰って来られる方、お土産にはGulaschの素とBratkartoffelの素が良いですよ!
っと、なんかヨボが登場しなかったので、最後に今日のゴハンを待つヨボの姿を。

今日はわんこ焼きそばでした。ヨボは久しぶりの焼きそばに興奮して、おもちゃをいろいろ持ってきてくれましたよ。
帰国して間もなく10日。ようやく冷蔵庫の中も充実してきたので、ヨボメシもぼちぼち作れるようになってきました。部屋は相変わらず散らかってますけど。
食べること大好き!って訳じゃないんだけど→人気ブログランキング
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どうせ食べるなら美味しいほうが良い。

◆副ブログ『ヨボメシ!』
さて、

ドイツですっかりお気に入りの食べ物となったものの1つに、Gulasch(グラーシュ)があります。表記はGoulasch? 読み方はグーラシュ? 本場ハンガリーでは「グヤーシュ」って発音するようですが、ドイツのお店では適当に発音しても通じたので、私も適当にします。
で、そのGulaschは、ドイツではマギーとかクノールなどから出ているグラーシュの素を使って簡単に作ることができました。
材料に必須なのはパプリカとお肉です。この日は、緑のパプリカ(ピーマンではない)と赤のパプリカ、それに自分のお尻の辺りを指差して買った牛肉の塊を使いました。他に、大きなマッシュルーム、半分に切っただけで私を泣かす玉ねぎ、それから、白にんじんという、赤いにんじんよりも甘みと水分の少ない感じのものを使います。

どこの部位か分からないけど美味しそうな牛肉は、手持ちの小さいナイフと工作用のはさみでもって可能な限り小さく切り、ほかのお野菜も適当に刻みます。
鍋に油を熱してお肉とお野菜をざっと炒めたら、分量のお水と、グラーシュの素を入れて、あとは時々かき混ぜながら2時間くらい煮込みます。
すると、

こんな感じに仕上がります。辛いわけでも、変なクセがあるわけでもなく、カレーではなくハヤシのような? とにかく、お肉が驚くほど柔らかくなって美味しいのです。
ちなみに、玉ねぎ以外の材料を煮込んで味付けをしないものを、発芽米ポップライスにかけますと、

ヨボ(チワワ)のゴハンになります。

日本に帰国して3日目くらいに作ったときは、お肉の部位は日本語で書かれているので、自分のお尻やすねを指差すことなく、好きな部位(このときはすね肉)が買えました。でも、白にんじんは手に入りませんでしたので、赤いにんじんで作りました。
外国で食べて美味しかったものを日本に持ち帰って食べても、水や空気が違うからか、イマイチ美味しく感じないこともあると思いますが、このGulaschは、文句なしに美味しいです。

そんでもって、これまたほぼ同じ材料の味付けしないものを、柔らかめに炊いた新米のご飯にかけたら、ヨボのゴハンになります。きゅうりのサラダも添えたりしてね。

もうひとつ、ドイツで食べて好きになったものに、Bratkartoffel(ブラートカルトッフェル)があります。ジャガイモを焼いて、何かハーブ的なものをまぶしたもので、いわゆるジャーマンポテトってやつですかね。よく分かりませんけど、とにかく、お肉に添えてあると嬉しい一品なんですが、ハンブルクの北のリューベックに行ったとき、マルクト(市場)でその素が売られていたんです。ドイツにはいろんな素が売られていて便利だなぁと思い、私も1つ買ってみました。
で、先日、これを使ってBratkartoffelを作ってみたんですが、これまた美味しい! こんなことならたくさん買ってきて、みんなにプレゼントするんだった。しかも、売られていたのは袋に入っていたんですけど、ラベルが張替え可能なシールになっていたので(分かります? なんか、楽にはがせてまた貼れる、みたいな)、手持ちの瓶に移し変えたとき非常に便利だったという。
これからドイツに行かれる方、もしくはドイツから帰って来られる方、お土産にはGulaschの素とBratkartoffelの素が良いですよ!
っと、なんかヨボが登場しなかったので、最後に今日のゴハンを待つヨボの姿を。

今日はわんこ焼きそばでした。ヨボは久しぶりの焼きそばに興奮して、おもちゃをいろいろ持ってきてくれましたよ。
帰国して間もなく10日。ようやく冷蔵庫の中も充実してきたので、ヨボメシもぼちぼち作れるようになってきました。部屋は相変わらず散らかってますけど。
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どうせ食べるなら美味しいほうが良い。
◆副ブログ『ヨボメシ!』
フラフラ記その7〜パリ最終日
2009-11-06-Fri-01:29
帰国して1週間のうちに、既に3回マメゾーに会っているという、ぺるさんや妹の水水来が聞いたら羨むであろう生活を送っているアナキョンジャです、こんにちは。マメゾーって、よく行く中華料理屋のお兄ちゃんに似てるんですよ。
さて、

そんなこんなで、日本に帰って来てからもいろいろと楽しいことの連続なんですが、ひとまず「フラフラ記」を終わらせなければ。
ってことで、パリ最終日は、前日お会いしたパンダさんご一家のおススメにしたがって、オペラ座に行ってみました。
ちなみに、入り口で荷物チェックがあって、ヨボ(チワワ)の入ったカバンを見せたら「犬は駄目だよ! チワワも駄目!」と言われたんですが、「これはチワワじゃなくて、カバンだから」と言い張ったら、「カバンなら、良かろう」と、強面の警備員も認めてくれての見学。うーん。交渉することは大事なんだなって思いました。なんか違う? いや、でも、そうだと思う。少なくとも、ヨーロッパでは。

ホールは、いつも入れるわけではないそうですが、この日は何かの準備中だったみたいで、ちょっとだけ見学できました。
でも私のお目当ては、こういう準備風景ではなくて、

天井のシャガール。
今回のドイツ滞在で2回目のシャガールです。青の教会もオペラ座の天井も、なんかシャガールって、良いものなんだなぁ。

それにしても、オペラ座は豪華でした。これは、オペラ座のテラス(?)からの眺め。ここから、いろんなお金持ちがパリの町並みを見下ろしたのかなぁと思うと、ちょっとうらやましくもあり、まぁ、私はその中に入らなくても良いや、と思ったり。

そんな庶民の私は、帰国間近だというのに、ラーメンが食べたくなり、これまたパンダさんおススメのラーメン屋さん「北海道」に行きました。

餃子にラーメンにアサヒスーパードライ。ここは日本か? 美味しかったです! お会計も日本式で(?)レジまで行くところも、なんか懐かしかったです。まぁ、他の外国人は、テーブルでお会計だったのかもしれませんが。

それから、セーヌ川沿いを歩いて、またまたパンダさん行きつけのペットショップに向かいます。
っというか、もうね、パンダさんのおススメに従ってれば、間違いはないですよ、ウィーンのときもそうだったし、実はミュンヘンのお店だってそうなんです。文句無しなんです。そんなパンダさんが撮影したミュンヘンのお写真満載の『FIGARO』は11月20日発売ですよ。っと。

ペットショップで物色していたら、アーティストっぽい風情のおじさんがチワワ君を連れて入ってこられました。聞けばこのチワワ君も、5年ほど前に日本から渡仏したということで、お互い、日本の香りがしたんでしょうか、なんかいろいろおしゃべりしていましたよ。

でもやっぱり、ヨボのほうがなんか立場が下っぽいのね。貫禄負けかしら。

帰りの電車は、フランスの新幹線TGVでした。わーい、初めて乗るー。

ユーレイルパスで1等車でしたが、上着をかけるフックがなくて、その代わり、荷物棚が2段になっていて、どうやら、狭いほうの棚に上着をむぎゅっと押し込むみたいなんですね。しわになるとか、そういうことを気にしないんだなー。ま、私も気にしませんけど。

この日も良いお天気でした。
写真では見づらいかと思いますが、飛行機雲がたくさん見えましたよ。パリに限らず、ミュンヘンの家からも、いつも飛行機雲が見えて、リスモの休日の待ち受け画面もびっくりな(分からない人はスルー)、5本同時に飛行機雲なんてのも、結構ざらでした。

車内販売で、家の者がグリコの「MIKADO」を買っていました。こんなの、ミュンヘンのスーパーでも買えるのに。
日本のポッキーと違うのは、普通に袋を開けると、チョコの部分が上になっていることですかね。日本だったら、持つところが上になってますよね。そういうのも、やっぱり気にしないのかなぁ。日本人は、というか、私はいろいろ気にしすぎなのかもしれないなぁ、と、チョコが上になっているMIKADOを見ながら思ったりして。

フランクフルトから国境を越えたとき同様、今回も携帯の画面で国境を確認していたのですが、やっぱりなんだかよく分かりませんでした。

でも、シュトラスブルク(ストラスブール?)を過ぎた辺りで、ちょっと大きめな川を超え、そのあと最初の駅が、ドイツの標識だったので、これで国境を越えたんだな、と分かりました。時計もDB(ドイツ鉄道)のものになっていたしね。

今回の電車も、国を超えるからなのか、車内食が出ました。フランス料理ですかね。アーティチョークの何かとか、ほろネギのスープとか、それなりに美味しかったです。
っと、ここで写真は終わっていました。写真が無いと、記憶をたどれない私。確かミュンヘンには夜に到着して、そのまま家に帰ってバタンキューだったんだと思います。
1週間の旅行なんて、日本に居てもあまりやらないし、ましてや今回はヨボとふたり旅だったり国を越えたり、いろんな人に会ったりして充実したものだったので、疲れもそれなりだったんだと思います。
とか言いつつ、

翌日はヨボの病院に行ったりするんで、精力的に動いてましたけどねー。
「オレはシッコ」
そうね。
あちこち回ったけど、どこが一番良かった? と聞かれ、即座に「ミュンヘン」と答える私。まだまだミュンヘンの思ひ出を語りますよー。
でもその前に日本のことも大事にしなきゃ→人気ブログランキング

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3割ドイツ。

◆副ブログ『ヨボメシ!』
さて、

そんなこんなで、日本に帰って来てからもいろいろと楽しいことの連続なんですが、ひとまず「フラフラ記」を終わらせなければ。
ってことで、パリ最終日は、前日お会いしたパンダさんご一家のおススメにしたがって、オペラ座に行ってみました。
ちなみに、入り口で荷物チェックがあって、ヨボ(チワワ)の入ったカバンを見せたら「犬は駄目だよ! チワワも駄目!」と言われたんですが、「これはチワワじゃなくて、カバンだから」と言い張ったら、「カバンなら、良かろう」と、強面の警備員も認めてくれての見学。うーん。交渉することは大事なんだなって思いました。なんか違う? いや、でも、そうだと思う。少なくとも、ヨーロッパでは。

ホールは、いつも入れるわけではないそうですが、この日は何かの準備中だったみたいで、ちょっとだけ見学できました。
でも私のお目当ては、こういう準備風景ではなくて、

天井のシャガール。
今回のドイツ滞在で2回目のシャガールです。青の教会もオペラ座の天井も、なんかシャガールって、良いものなんだなぁ。

それにしても、オペラ座は豪華でした。これは、オペラ座のテラス(?)からの眺め。ここから、いろんなお金持ちがパリの町並みを見下ろしたのかなぁと思うと、ちょっとうらやましくもあり、まぁ、私はその中に入らなくても良いや、と思ったり。

そんな庶民の私は、帰国間近だというのに、ラーメンが食べたくなり、これまたパンダさんおススメのラーメン屋さん「北海道」に行きました。

餃子にラーメンにアサヒスーパードライ。ここは日本か? 美味しかったです! お会計も日本式で(?)レジまで行くところも、なんか懐かしかったです。まぁ、他の外国人は、テーブルでお会計だったのかもしれませんが。

それから、セーヌ川沿いを歩いて、またまたパンダさん行きつけのペットショップに向かいます。
っというか、もうね、パンダさんのおススメに従ってれば、間違いはないですよ、ウィーンのときもそうだったし、実はミュンヘンのお店だってそうなんです。文句無しなんです。そんなパンダさんが撮影したミュンヘンのお写真満載の『FIGARO』は11月20日発売ですよ。っと。

ペットショップで物色していたら、アーティストっぽい風情のおじさんがチワワ君を連れて入ってこられました。聞けばこのチワワ君も、5年ほど前に日本から渡仏したということで、お互い、日本の香りがしたんでしょうか、なんかいろいろおしゃべりしていましたよ。

でもやっぱり、ヨボのほうがなんか立場が下っぽいのね。貫禄負けかしら。

帰りの電車は、フランスの新幹線TGVでした。わーい、初めて乗るー。

ユーレイルパスで1等車でしたが、上着をかけるフックがなくて、その代わり、荷物棚が2段になっていて、どうやら、狭いほうの棚に上着をむぎゅっと押し込むみたいなんですね。しわになるとか、そういうことを気にしないんだなー。ま、私も気にしませんけど。

この日も良いお天気でした。
写真では見づらいかと思いますが、飛行機雲がたくさん見えましたよ。パリに限らず、ミュンヘンの家からも、いつも飛行機雲が見えて、リスモの休日の待ち受け画面もびっくりな(分からない人はスルー)、5本同時に飛行機雲なんてのも、結構ざらでした。

車内販売で、家の者がグリコの「MIKADO」を買っていました。こんなの、ミュンヘンのスーパーでも買えるのに。
日本のポッキーと違うのは、普通に袋を開けると、チョコの部分が上になっていることですかね。日本だったら、持つところが上になってますよね。そういうのも、やっぱり気にしないのかなぁ。日本人は、というか、私はいろいろ気にしすぎなのかもしれないなぁ、と、チョコが上になっているMIKADOを見ながら思ったりして。

フランクフルトから国境を越えたとき同様、今回も携帯の画面で国境を確認していたのですが、やっぱりなんだかよく分かりませんでした。

でも、シュトラスブルク(ストラスブール?)を過ぎた辺りで、ちょっと大きめな川を超え、そのあと最初の駅が、ドイツの標識だったので、これで国境を越えたんだな、と分かりました。時計もDB(ドイツ鉄道)のものになっていたしね。

今回の電車も、国を超えるからなのか、車内食が出ました。フランス料理ですかね。アーティチョークの何かとか、ほろネギのスープとか、それなりに美味しかったです。
っと、ここで写真は終わっていました。写真が無いと、記憶をたどれない私。確かミュンヘンには夜に到着して、そのまま家に帰ってバタンキューだったんだと思います。
1週間の旅行なんて、日本に居てもあまりやらないし、ましてや今回はヨボとふたり旅だったり国を越えたり、いろんな人に会ったりして充実したものだったので、疲れもそれなりだったんだと思います。
とか言いつつ、

翌日はヨボの病院に行ったりするんで、精力的に動いてましたけどねー。
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あ♪カンテラかわいいですね。
ろうそくの明かりがつくと良い感じですね。
ヨボたんのお皿変わりました?
どんあいこドイツで食べたアレまったく関係ないのですが・・今日 富士ペットフェスタに行き ソフトバンクのカイくん(2匹のうち男の子)の写真撮らせてもらい ポチたまの松本君とツーショット(2人と3匹) (^^;)/ 東京3匹のママフラフラ記その7〜パリ最終日羨まC。
てか、私も色々気にする、気にCです。ぺるドイツで食べたアレ素、探します。グラーシュ、やっぱり美味しそうです。
これから寒くなるし。
白ニンジンっていうのがあるんですね。初めて知りました。
なんか、細長いカブ?みたいですね。
いつもrokkyフラフラ記その7〜パリ最終日私は週3日アナさんとヨボたんに会ってるマメゾーくんが羨ましいです。(^m^)
アナさんすごい。交渉してみるもんですね!
私、芸術とか分からない人ですが、シャガあいこフラフラ記その7〜パリ最終日フラフラ記、これで最後なんですね〜。
懐かしく見させていただきました。
そしてまた行きたくなっちゃいました。
TGVいいですよね。モンサンミッシェルに行く時にrokkyフラフラ記その7〜パリ最終日あ、またしてもオヨヨってる!笑
最後のシッコ写真のヨボくんがなんかかっこいい!
トップ画にしてもいいくらい!
・・・・いや、それはまずいか・・・シッコだし。笑りょうフラフラ記その7〜パリ最終日オペラ座ぎゃ〜〜〜!!
パリオペラ座に行かれたのですね!
いいなぁ。いいなぁ。
バレエの殿堂ですよ。パリオペラ座。
はぅううぅ〜〜〜。
やはり豪華でしたか。
写真からもぴっぴフラフラ記その7〜パリ最終日いよ!!ヨボちゃんのお〇っこで締めるところなんざ いきでやんす(^^)
うちの長男犬は 足は上げさせません だから 足に少しかかるのか いつも どこかを舐めてます (^3匹のママフラフラ記その6〜パリの日曜日Re: タイトルなし> 私思いっきりシーズンオフの1月末に行ったので
> ルーブルもオルセーもガラガラの見放題でしたよ。
わー、そうなんですかー。
やっぱり寒すぎると人は来ない→ぐりやんさんへ